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夢はダッシュ村:田舎暮らし  田舎暮らしとダッシュ村が大好きな広島在住の作者のページです。

遂に梅雨入りしました

雨が多くてちょっと憂鬱なこの時期ですが、この季節に咲く花はとても好きです。うちの庭にも、いま紫陽花、しゃくやく、バラ、すずらんetc.が咲いています♪

とかく緑の多いこの狭山に生まれ、周りに緑や川があることが普通だと思っていましたが、新宿で1日のほとんどを過ごす生活をするようになった今は、大きな木があっただけで、嬉しくなってしまいます(ちなみに最近のお気に入りは文化服装学院の横の巨大なイチョウの木!)通りかかった方は是非見てください

子供の頃は、川で釣りをしたり、泳いだりする事が当たり前だったし、裏のたんぼや小川で魚やザリガニを捕まえたり、クワガタがたくさんいる木を見つけるのも、木登りも得意でした(まるで男の子みたいですが)

我が家のお風呂は外にあったし、大量にお料理をする時に使う「かまど用の小屋」が外にあり、親戚の家には囲炉裏があったのを今でも覚えています。多分3歳位の頃です

実は。。。これが非常に特別な(貴重な)環境だったのだと、大分、大人になってから知りました(^^;)ハハッ

いわゆる「ダッシュ村」の世界です

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新入社員による「私がおすすめしたい旅♪」
をお届けします。

私たち日本旅行のインターネット担当チームに、今年は3人の新入社員がやってきました。
それぞれに旅行が好きで、「皆さまに旅行のすばらしさを伝えたい!」との思いで入社した
3人が、その思いをこのメールマガジンにぶつけています。今回はその第2弾です。

ぜひ、あたたかい目でお読みください♪
もしこのメールマガジンを読んで「旅行に行きたくなった!」と思っていただけたら、
本当にうれしいです!

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こんにちは!日本旅行の新しいメンバーに加わりました、新入社員えっちゃんです。
4月1日に入社し、約2か月が経ちました。まだまだわからないことばかりですが、
現在配属先で日々勉強中です。

韓国を初めて訪れてから4年。今では一人でソウルに行くほど、韓国が大好きです。
今回は私の韓国おススメポイントをほんの一部分ですが、ご紹介したいと思います。

まずお勧めしたいのがサウナ!
私は韓国を訪れる際は必ず、サウナがあるホテルに泊まる、或いは1回はチムチルバン
という、サウナを中心とした24時間営業の健康ランドに行くようにしています。
なぜなら、韓国のサウナは、汗蒸幕(ハンジュンマク)やヨモギ蒸しなど、
サウナの種類が豊富であることや、アカスリやキュウリパックなど美容にも良いサービスを
提供してくれるからです。
また、サウナは近所のアジュンマ達、つまり韓国人のおばさま方の集いの場であり、
私にとって、サウナは現地の人とのふれあいの場にもなっています。
3月に韓国に行った際に訪れたサウナでも、現地の女性と一緒になり、
いつのまにか我慢比べになってしまいました。
やはりずっと通っている地元の人にはかなわず、私は早々にギブアップしてしまいましたが、
女性の方と少しお話ができて、良い思い出になりました。



あー今思えば、とても幸せな子ども時代だったんだと思います。懐かしいなぁ!。。。って、先に言っておきますが、私は戦後生まれではありません!

何故???こんな感傷に浸っているのかというと、5日の日記に書いた「アメリカシロヒトリ」が理由!私の中ではアメ〜=夏であり、それは万人が知る名前だと思っていましたが、KAWAに指摘され、全ての人が知ってる訳ではないのだという事が、この歳にしてやっと分ったからです

確かに!特別な環境に育ったのですね私は。。。

今日は栽培実習という授業で田植えをしました。
お米作るのって大変なんだよ!
昔「ごはんつぶ残しちゃダメ」って言われてたけど、本当にその通り。
苦労して苦労して作ったお米なんだから、大切に食べないと!!
どの食べ物もそうなんだけどね。

無農薬で栽培するから、ダッシュ村みたいにアイガモ?を放して、育てます。
でも、秋になったらそのアイガモも食べます。
今はまだ雛でとってもかわいいです。
・・・でも秋になったら食べます。

やっぱり、食べ物は大事にいただこう。

今週は快調に飛ばしてます♪
今日はぽっかり夕方まで空いたので、朝からたまった事務作業に追われてます
クーポン券もせっせと製作
来月からは少しリニューアルします
お客様にさしあげる粗品は気に入ったモノがあるとちょこちょこ買いだめして、気に入った組み合わせでラッピングしてます

ホントは今夜、間に合いそうだったら、「例の映画」をレイトショーで見に行こうと計画してましたが、旦那はここ二週間休みが無く、さすがにギブアップ

「二週間休みが無く・・」

個人的には羨ましい(´・ω・`)イイナ〜

昨日、e-plusで購入した「RENT」のチケットが届く

・・・な、な、なんと5列目!!!
二年連続ダ〜ァ!
なんたる幸運!!強運!!!

週末は初めて90歳代のお客様の予約が入ってる
地元(町屋・・ていっても分かる人しか分からんけど)で長く商売してるご家族なので、またこれを機会に地元のお客様が増えるといいなぁ
フェイシャルエステ屋さんなので、私もお世話になろうかなぁ♪
その後はちょっと早いけど、父の日(・・にかこつけてw)横浜プリンスで食事会♡

アハハ、なんだか朝から楽しいゾヽ(〃v〃)ノオカシイナ〜


◆写真はダッシュ村サイトから勝手に拝借しました◆

Uターン、Iターンを希望する都会生活者の受け入れ支援をするNPO「高知県ふるさと回帰支援センター」が20日、発足した。田舎暮らしを望む都会生活者のニーズに答える。

 2007年に大量定年退職が始まる、約700万人の団塊世代をターゲットとした中高年の「田舎暮らし」の支援や子どもの農村体験学習の推進などが柱で、農山漁村の活性化を狙う。

農山漁村の活性化を目指す特定非営利活動法人(NPO法人)「ふるさと回帰支援センター」(東京)が22日、都市住民の地方への定住促進に取り組む自治体や移住支援事業を進める企業を集めた意見交換会を都内で開いた。

 参加したのは13の自治体と企業約20社。同センターの高橋公事務局長が「団塊世代の大量退職が間もなく始まる。この意見交換会を都市と農山漁村交流の第一歩にしましょう」とあいさつ。

定年を迎えた都会の団塊世代らをターゲットに、日置川町など県内5カ所の農山村地域が、農林漁業の田舎暮らしや自然の体験パックツアーを相次ぎ企画している。日置川町では先輩Iターン者や町長らとの交流や座談会で、地域ぐるみの歓迎ムードを打ち出す。専門雑誌やNPOとタイアップして全国募集する。

 県新ふるさと推進課によると、本年度中に企画しているのは日置川、古座川・那智勝浦、野上・美里、日高川など県内5地域のまちづくり団体や地元NPO。

 うち日置川町の「大好き日置川の会」(奥山沢美会長)は7月中に東京方面から30人の体験を受け入れる。17日から3泊4日の期間中、梅の収穫・加工から、定置網漁、一本釣り、備長炭炭焼き、陶芸、藍(あい)染めまで町内伝統産業を網羅。川遊びや古道散策などのレジャーも盛り込む。

 連日、町長、住民、Iターン者との交流・座談会が予定されており「間口が広い気軽な参加」を呼び掛けながらも、地域の力の入れようが伝わる内容にしている。まだまだ韓国の魅力はたくさんあります。ソウル以外にもおすすめの街
「カロスキル(街路樹通り)」や点在するおしゃれなカフェなどなど、
その魅力は1回では伝えきれません。
異なる文化を飛行時間約2時間半で体験できる、隣国韓国。
是非一度訪れて、その文化を堪能してみて下さい!

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ライフサポート事業を手がける牧園町の「南風(はや)の匠工房」(永峯和幸代表)は、同町で分譲中の温泉付き林間住宅地「ロイヤルシティ霧島妙見台」(大和ハウス工業)で、スローライフを掲げた仕掛けを展開中だ。団塊世代を軸に、苦戦する分譲の需要開拓をねらう。問い合わせは倍増、注目を集めている。
 住宅地は総開発面積80万平方メートルで、豊かな自然や温泉を売りに、03年10月から販売を開始。だが、完成した241区画中、売れたのはわずか18区画だった。
 こうした現状を打開しようと、同工房は農業や田舎暮らしを体験する「自然村」と、押し花や陶芸など文化講座を行う「文化村」の構想を提案。ねらいは団塊世代だ。「“消費”から“心の豊かさ”へと時代が移る一方、団塊世代はものづくりなどの体験がない。時間ができても遊び方を知らない」と同工房の永峯真一さん(29)は話す。
 現地の造成を手がけた地元土木業者と隼人町の住宅資材関連会社で組織する同工房にとっても、分譲後の受注が見込めるメリットがある。
 4月末から田舎料理教室を開いたり、現地に農園を設けて半年に及ぶ会員制の焼酎づくりも始めた。国分市の主婦前原泰子さん(56)は「興味はあっても農業体験はしたことがなかった。いいとこ取りの体験で、遊ばせてもらっている」。また韓国といえばやっぱり焼肉、サムギョプサル!
サムギョプサルとは、韓国の肉料理の一つで、豚の三枚肉の焼肉を指します。
サムギョプサルは、食べ方が多種多様で、焼けた肉をそのまま食べるのもよし、
サンチュやキムチで巻いて食べるのもよし、提供される多くの調味料や前菜を、
自由に組み合わせることができる楽しい料理です。
このように、食べ方も面白いですが、韓国の焼肉屋ほど店員さんの個性が
面白いお店はありません。
韓国では、お肉は必ずお店の方が焼いてくれるため、様々な店員さんと
触れ合うことができます。歌を歌いながら焼く人、無言で焼けた肉を皿に積み上げる人、
たくさん話しかけてくれながら陽気に肉を焼く人、同僚に怒りながら焼く人、
また気軽におまけをしてくれる人。
本当に個性が様々で、私はお店に入るたびにどんな方がくるのか楽しみにしています。
もちろん、店員さんの対応はそれぞれ異なっても、料理はどのお店も美味です!
料理以外でも楽しめる韓国の焼肉屋は何度でも足を運ぶ価値があると私は感じています。

「PS2」に大きく引き離された今の「Xbox」の反省を踏まえ、他社の次世代機より早い時期の投入と、豊富なソフトラインアップでスタートダッシュをかける。疲れを全く見せず“ムネオダッシュ”しまくった。トラックを見つけると荷台に駆け上って握手し、突然街宣車を飛び降りてマラソンを開始する元気。「Bダッシュで」。20−30代がこう口にしたら、それは「全速力で走れ」という意味だ。1980年代に子どもだった世代は、ファミコンのコントローラーのBボタンを押し、親の車を借りて夜遊びに出かける子供が調子に乗って危険な運転をしないかと心配する親のために、車のダッシュボードに特殊なスパイ装置を取り付け、新潟競馬場で行われたアイビスSD(GIII・芝1000m)は、田嶋翔騎手騎乗のテイエムチュラサン(牝3、栗東・小島貞博厩舎)が1位入線。2位入線はウェディングバレー、いま、会いにゆきます』の主題歌に起用されており、ORANGE RANGEは昨年公開された同名映画版の主題歌「花」と合わせて2冠を獲得することになりそうだ。